better late than never

5年間引きこもった末にようやく社会復帰。「遅くても何もやらないよりマシ」をモットーに、社会復帰までの経緯や興味関心、今考えていることなどを書いていきます。

ひきこもり

ニートやひきこもりは髪を切りに行け

こにゃにゃちは、ジョン(@johnrtylor)です。 まだ読んでくれている人はめちゃくちゃ少ない当ブログですが、ここに来ているということは多分ひきこもりとかニートとか発達障害とかに関連する悩みをお持ちの方が多いんじゃないかと思います。そこでひきこもり…

better late than never

ジョン(@johnrtylor)です。 ブログのタイトルを変えました。 「better than late never」 「遅くてもなにもしないよりはまし」という意味です。 なぜこのタイトルにしたか 僕には5年間ひきこもったという経験があり、この5年間は全くと言っていいほどなにも…

ひきこもりを脱するために僕が定めた3つのゴール

少し間が空きました。ジョン(@johnrtylor)です。 ひきこもりを脱出するにあたって大切なことがあります。それは「ゴールを定める」ことです。僕はこれまでの人生で明確なゴールを定めて生きてきませんでした。昔、バンドをやっていた時は一応プロを目指して…

働きはじめてかからの心境の変化

どうも、ジョン(@johnrtylor)です。僕も晴れてニートからフリーターに進化できました。働きはじめてから数か月が経ち、仕事も板についてきました。慣れというものは怖いもので、必然的に飽きが生じてきます。いつでもフレッシュでありたいという願望がそうさ…

履歴書のブランクをどう埋めるのか

こんばんは、ジョン(@johnrtylor)です。 ひきこもりにとって、社会復帰における一番の難関とも言えるのは履歴書じゃないでしょうか。僕も正直かなり頭を悩ませましたし、現にまた新しく書こうとなると胃が痛くなってきます。どうしてもブランクがあるため、…

役所の生活支援課の利用

僕の住んでる地域の区役所の中にはハローワークが併設されています。その利用方法と実際に利用した体験談を主に書いています。

ひきこもり支援施設

ひきこもりの人たちのために様々な支援が用意されています。その概要を経験にもとづいて伝えていきます。

失声症の克服ーそして精神科へー

精神科に行くことによって、僕は自分の進むべき道の第一歩を踏み出すことができました。

ひきこもり生活の始まりと失声症

失声症のつらさと克服した方法を管理人ジョンが赤裸々に語る。

なぜひきこもったのか

なぜ人はひきこもるのか、ブログ管理人ジョンの経験談

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